おはようございます。酔待童子です。
 昨日は、得意先へのあいさつ回りをして、随行者、運転手と越谷市で昼食を摂り、

20210720_125104134
 夜は、秘書のNちゃんを加えて、♂×2、♀×2で隠れ家的なプライベートレストランで飲んだ。
20210720_184635017
 静かに飲んで、Gカーに乗って、静かにお帰りなさいしたよ~。

 今日は、仕事が終わったら、長野県の実家へ帰る。
 明日は、岐阜の揖斐川沿いにある鮎屋へ鮎を食べに行ってきます(^^♪
 

 この日(1223日)は、今週3回目の飲み会。

ええ、この週は、あの忌々しくも禍々しく憎々しい武漢コロナウイルス禍の下、それでも1年の締めくくりはしましょうという人たちに誘われ、有志×2、×2で出掛けた。

  一度しか行ったことが無いというHちゃんやUちゃんと、世界の山ちゃんの「幻の手羽先」だ~い好きなおいら酔待童子が合体すると、お互いの欲望を満たすここになるのは必然的選択。

◆店舗データ◆

 店 舗 名:世界の山ちゃん  北浦和店

 所 在 地:さいたま市浦和区北浦和3丁目8‐15 光邦ビル2F

 電話番号:048(826)0617

 営業時間:17:000:15L.O 23:30

 定 休 日:無(年末年始を除く。)

◆注文商品◆

 注文商品:幻の手羽先(1人前:480円)、幻の手羽先(激辛 1人前:480円)、どて煮(390円)、チョネギサラダ(490円)、台湾ラーメンの具(520円)、枝豆(290円)

 支払総額:10,164

 入店年月日:令和2年6月5日(金)

○ チョネギサラダ

20201223_180428_00003
○ 枝豆

20201223_180436_00005
○ 幻の手羽先(激辛 2人前)
20201223_180649_00006
○ 幻の手羽先(2人前)

20201223_180700_00008
○ どて煮
20201223_180912_00010
〇 台湾ラーメンの具

20201223_181930_00011
◆評  価◆×5段階評価 標準は×2)

食  材   ★★

お薦め度   ★★

 ここへ来たら、やっぱり手羽先でしょう。ここのスパイシーかつドライな手羽先を食べちゃうと、他店の甘辛系の手羽先が食べられなくなっちゃう。ホントはね、これだけでもいいんだけどねぇ。手羽先の激辛いいねぇ。これ食べちゃうと、プレーンの手羽先の鶏臭さが鼻に付くようになっちゃった(^-^; 相変わらずの美味しさ。歯さえ完璧なら20本は行くよなぁ。

 

  最近、ビールは敬遠気味。ハイボール濃い目を一杯飲んだ後、 緑茶ハイに鞍替え。濃厚な青臭さが好きだ!そして、ほんの少し自分が許せる…。

 都合、6杯飲んでしまった。

20200605_180526_00001
 「チョレギ」ならぬ「チョネギ」なサラダ。

 筒切りの大振りなネギがザクザク。

20201223_180431_00004
  どて煮は、いつも通り塩っぱい。 

  煮詰まり過ぎかな?

20200605_180908_00002
 まずは10本到着。味付けはノ激辛ね(^^

さぁて、喰うぞ~。

  ひと口でペロリさ。

 胡椒がかなり強いです。塩気も強い感じがしますが、酒が進み過ぎだわ。

20201223_180652_00007
 プレーンの存在が陰に霞んじゃいます。

20201223_180706_00009
 またまた10本追加。当然、激辛。

20201223_182246_00012
  がっしりと胡椒がへばりついてます。

  でも、それほど激辛ではない…。プレーンの方がバランスがいいかもしれないけど、おいらは、断然、激辛派。

20201223_182410_00013
 またまた10本頼んじゃいました。

20201223_183858_00014
 結局、3人で幻の手羽先(激辛)は30本、手羽先(プレーン)10本食らったよ~。

 途中参加のはプレーンを5本。

  うち、おいらは17本。

20200605_190957
 あっ、そうそう、大宮駅で、新型車両(と言っても、特急あずさのお古ですが…。)の「特急踊り子」をハケーンしたので、パチリしておきました。いずれ乗ってみましょう。

20201223_203446_00015
 駅でみんなと別れ、おいら酔待童子は、Gカーで静かにお帰りなさいしましたとさ、めでたしメデタシ。