おはようございます。酔待童子です。

 昨日は、朝ラーやっちゃった(^^♪
 大宮駅の京浜東北線ホームの、その名も「駅そば」。
 ワンコインで「佐野ラーメン」。

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 なかなか本格的で良かったですよ。
 そして夜、ドンキでこんなの買っちゃった。
 シンガポール限定で発売されている「日清カップヌードル ポテトチップス」。日本への土産に人気のある商品らしいです。
 ドンキ限定発売だって、
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 いずれ味見して紹介します(^^♪

 閑話休題。 

 この日(1023日)は、夜のお誘いもなかったので、酔待童子を誘ってジムへ行くこととした。駅で待ち合わせ、いざ行こうとした時、やはりお酒が恋しくなっちゃってね、ジムは明日に延期して、呑みに行ってしまったのだ。

 ウフフ、ここ2日前にも入店している店。

 なんかね、ねぎ料理を食べて、腹いっぱい酒を飲みたくなったんさ(^-^;

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 早速、「キンミヤ焼酎」を1本キープし、ホッピーの「ナカ」を注文し、乾杯の儀に臨んだ。

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◆店舗データ◆

 店 舗 名:串焼亭ねぎ 鴻巣店

 所 在 地:鴻巣市本町4-1-14

 電話番号:048(598)5811

 営業時間:17:0023:00L.O

 定 休 日:無休

◆注文商品◆

 注文商品:ぼんぢり(130円)、とり天(130円)、ねぎサラダ(小 280円)、ねぎ天(300円)、ちくわの磯辺揚げ(300円)、スパサラ(190円)、ねぎチャーシュー(300円)

 総支払額:4,090円(税抜込)

 入店年月日:令和2年1023日(金)

〇 ぼんぢり

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〇 とり天

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〇 ねぎサラダ(小)
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〇 ねぎ天

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〇 ちくわの磯辺揚げ
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〇 スパサラ

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〇 ねぎチャーシュー

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◆評  価◆×5段階評価 標準は×2)

食  材   ★★

お薦め度   ★★

 高崎線沿線の主要駅の近くならどこにでもある居酒屋がここ「ねぎ」。深谷ねぎをはじめとするねぎ料理と焼き鳥がメインの店。ここ、名物料理の少ない埼玉県にあって、他県からの客を連れて行く居酒屋としてとても重宝しているのだ。
 ねぎサラダ、ねぎの天ぷらなど、ねぎ料理のレパートリーも多く、ねぎ好きには堪らない居酒屋。焼き鳥も多数そろえられており、1本からでも注文が可能で、しかもリーズナブル。いい飲み屋です。

 

 串焼きとねぎ料理がメインのおつまみ。

 そして、「キンミヤ焼酎」の四合瓶なら900円と格安なのがいい。

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 おいらの好きな日本酒を飲みだしたら、かなり高くつくけど、キンミヤ飲んでいる分には、1本900円だから1本飲んでも大して懐が痛くない…。

 でも、焼酎はあまり好きではないので、痛し痒し…かな。

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 まずは、「ねぎ天」をいただきましょう。

 揚げ立てのアツアツが提供されます。

 これは、ボリューミーなんだよね。

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 天つゆになんぞ浸していただきます。

 なかなか美味しいんです。ねぎ好きにはたまらない一品。

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 竹輪の磯辺揚げは、おいらの好み。

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 ぼんじりは必ず注文する。

 ジュワっと滲む鶏脂が好きだ。

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 「とり天」はわさびを付けていただきます。

 にしても、揚げ物を3種も頼んでしまったことに、凄く後悔しました(/o)

 口の中がベタベタしてきたので、焼酎で洗い流す回数が必然的に増える。

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 なんか塩っぱくて辛いものが食べたくて「ねぎチャーシュー」を注文した。

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 チャースは、市販に近いハム状のものでしたが、タレやねぎと相俟って、口中をサパーリさせてくれました(^^

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 それでも辛さが不足してたので、ガッツリと七味をぶっかけて、脂ぎった口中をリセット。焼酎も進むし、困ったもんだ(^-^;

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 そんなこんなでジムをさぼり、酒飲みに行ったという、馬鹿な夫婦の物語でしたm(__)m