おはようございます。酔待童子です。

 

 この日(6月5日)は、自宅勤務している長女を呼び出して飲むことにしていた。

  自他ともに認める無類の鶏のから揚げ好きの長女と、世界の山ちゃんの「幻の手羽先」だ~い好きなおいら酔待童子が合体すると、お互いの欲望を満たすここになるのは必然的選択。

  因みに我が家では、酔待童子♀に選択権は与えられていない。

  二人で行くときの場所、メヌーetcおいらが全部決める。

  理由は、食べ物の好みが完全一致してるので、全く争いが起きないのだ。

  酔待童子家の乾杯の儀を挙行。おいらは、抹茶ハイだ~い(^^

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◆店舗データ◆

 店 舗 名:世界の山ちゃん  北浦和店

 所 在 地:さいたま市浦和区北浦和3丁目8‐15 光邦ビル2F

 電話番号:048(826)0617

 営業時間:17:000:15L.O 23:30

 定 休 日:無(年末年始を除く。)

◆注文商品◆

 注文商品:幻の手羽先(1人前:480円)、秘伝の黒手羽先(1人前:420円)、どて煮(390円)、チョネギサラダ(490円)、たこのみ焼(和風だし 390円)

 支払総額:10,164

 入店年月日:令和2年6月5日(金)

幻の手羽先

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○ 秘伝の黒手羽先

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チョネギサラダ
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○ どて煮

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○ たこのみ焼

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◆評  価◆×5段階評価 標準は×2)

食  材   ★★

お薦め度   ★★

 ここへ来たら、やっぱり手羽先でしょう。ここのスパイシーかつドライな手羽先を食べちゃうと、他店の甘辛系の手羽先が食べられなくなっちゃう。ホントはね、これだけでもいいんだけどねぇ。久しぶりに言ったら、手羽先の味付をオーダー出来る事になっていた。

 激辛いいねぇ。相変わらずの美味しさ。歯さえ完璧なら20本は行くよなぁ。

 

  最近、ビールは敬遠気味。

  緑茶ハイの濃厚な青臭さが好きだ!そして、ほんの少し自分が許せる…。

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 「チョレギ」ならぬ「チョネギ」なサラダ。

 筒切りの大振りなネギがザクザク。

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  今回のどて煮は、かなり塩っぱい。

  煮詰まり過ぎかな?

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 まずは20個到着。味付けはノーマルね(^^

さぁて、喰うぞ~。

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  ひと口でペロリさ。

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  激辛を10本頼んでみました。

  胡椒が強いだけです。

  過去にも、粉で別注してたんでもう慣れっこさ(^^

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  がっしりと胡椒がへばりついてます。

  でも、激辛ではない…。そして、ノーマルの方がバランスがいいかな?

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 黒手羽先は1人前3本なので、切れよく1人前注文。

 ソース味なんで、口直しにはいい味わい。

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  こっちの手羽先のが、「幻」よりも大きめ。

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  ゴディバのチョコレートリキュール。

  これ、うんまぁ(^^

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  長女が、お好み焼きならぬタコのみ焼きを注文。

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  蛸がぎっしりと入っていて、これはいい。面白い発想だし、美味い!

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 結局、3人で幻の手羽先は30本、黒手羽先3本食らったよ~。

  うち、おいらは14本。

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 今回は、全額、長女が出してくれた。

  ウフフ、ただ酒は美味しいわ。

  駅で長女と別れ、我ら酔待童子♂♀は、Gカーで静かにお帰りなさいしましたとさ、めでたしメデタシ。