(前回の続きから)
 ここで朝を迎えました。
 
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 清々しくもないけど、二日酔いでもない朝。
 相変わらず、綺麗な湖水を貯めたダムを見ながら…、
 
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 昨日、雨で行けなかった露天風呂へ行ってみる。
 
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 山を登り、奥の院みたいなところへ…。
 
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 ありました~。
 おひとり様じゃん(^^
 
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 こちらは大浴場。Y氏のけつを激写。
 
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 ひと風呂じゃない、ふた風呂浴びたら、囲炉裏に陣取って、
 
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  朝ビールでしょ?
 
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 今日も8時前から全開やネン。
 
◆施設データ◆
  施設区分:旅館
  施 設 名:大牧温泉観光旅館
  住  所:南砺市利賀村大牧44
  電話番号:0763(82)0363
 
◆宿泊データ◆
  宿泊年月日:平成30年4月14日(土)
  宿泊形態:一泊二食付
  宿泊代金:18,000
  総支払額:163,740
  室内設備:■冷蔵庫 □エアコン □空気清浄機 ■トイレ(独立ウオッシュレット機能有) ■風呂(共同・独立) □ズボンプレッサー ■アメニティグッズ ■湯沸し □近隣にコンビニ □消臭剤 □その他()
 
≪朝 食≫
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 これは、酒のつまみばかりじゃんって驚いている之図。
 
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 宿の申し込み名がこれでしょ。
 仲居さんが、サインをねだりに来たよ(^^
 
 だから、おちゃらけの会ですと説明した(^-^;
 
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 朝酒は日本酒で乾杯さ。
 
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 会長にお注ぎをし、機嫌を取る。
 
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 のりピーにもお酌する(^^
 
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 温泉卵をかき混ぜて、温泉TKGにして胃袋へ納めた。
 
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 食べ終わると、船の出向時間に合わせてチェックアウトとなる。
 
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 ちょっと水辺に近づいてみましょうかね。
 
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 こんな感じです。かなり危険だわ。
 
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 とにかく大雨が降ったら大惨事?
 いや、ダムの放水量を増やせば調節できるのかな?
 
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 ハイ出港しました。
 この時点で、カメラのレンズがまたまたぶっ壊れた。
 前回は、昨年の11月のタガマヤ村で。
 
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 こんな佇まいです。雨滴の付いたガラス越しなので、ご容赦を…。
 
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 さらば、大牧温泉。
 また来ることは…神のみぞ知るってところかな。
 
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 約30分で下船です。
 雨は止みました。やっと、晴れ男の本領発揮になった(^^
 
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 さっ、次は、もうお昼。
 
 富山って言ったら、あそこでしょ?ア・ソ・コ…(続く)。